活動報告


【体育委員会より】10月18日(日) 第21回 清見ゴルフ大会

10月18日(日)、飛騨数河カントリークラブにて、清見ゴルフ大会を開催しました。

秋晴れの中、30人の参加者のみなさんは広いコースをまわり、思い思いのプレイスタイルで、ゴルフを楽しみました。心身ともにリフレッシュされたのではないでしょうか。

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【青少年育成委員会より】10月15日(木) りんご寿シール貼り

シールは手早く、丁寧に貼ることがポイントです

10月15日(木)、まち協が管理している果樹園にて、清見中2年生の生徒によるりんごの寿シール貼りを行いました。

寿りんごは袋をかけて日光を遮断、大きくなってから袋を外し日光をあてることで、アントシアニンという成分が出て、赤くなります。

シールで光を遮断した部分は赤くならず、「寿」の文字が浮かび上がるという仕組みです。

寿シールは細かいつくりゆえ、台紙から慎重にはがさないと破れてしまいます。その上、手早く丁寧に貼らなくてはならず、生徒たちは最初、おそるおそる作業をしていましたが、馴れてくると、手際よくきれいにシールを貼ることができるようになりました。

今月12日(木)には、全校生徒によるりんご収穫祭を行います。今年のりんごは豊作だそう。生徒たちは収穫祭をとても楽しみにしています。

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【青少年育成委員会より】10月8日(木) わくわく教室 歌と手遊び

10月8日(水)、わくわく教室は、いつもの福祉センターを飛び出し、ウッドフォーラム飛騨へ!

この日はあいにくの雨模様。

そんなユウウツな気分を吹き飛ばすかのような、ステキなゲストがギターをひっさげ、遊びに来てくれました。飛騨を中心に活動しているシンガーソングライター、杉山修さんです。

わくわくの親子13組は、おうちから持ってきた空のペットボトルに小さなビーズ、キラキラしたモールやスパンコールなどを入れて作った可愛いマラカスを手に、杉山さんによる弾き語りや手遊びを楽しみました。

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【地域振興委員会より】10月7日(水) 気球搭乗体験

上空から見える景色はどんな感じ?

10月7日(水)早朝、清見中運動場にて1、2年の生徒が気球の搭乗を体験しました。

これはコロナ禍によって数々のイベントが中止となり、寂しい思いをしている生徒たちに元気になってほしいという願いから、おっぱら夢組合とまち協の共催により実施されたものです。

生徒からは「高いところから見える景色は新鮮で、めっちゃ楽しかった」という感想が寄せられました。

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【青少年育成委員会より】 9月10日(木) わくわく教室 スタンプ遊び

この日のお天気は雨もよう。

楽しみにしていたお散歩はおあずけになったけれど、雨の日のお楽しみ、床いっぱいブルーシートをしき、みんな大好きスタンプ遊び!

包丁で輪切りにした野菜やおともだちの手足に好きな色の絵の具をつけたスタンプで紙にぺったんこ!

ちょっと汚れちゃっても気にしない!みんなとってもすてきな作品が出来たよ!

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【女性委員会より】 9月4日(金)・10日(木) バランスボール

家事、仕事、介護に育児…日頃忙しく過ごしている女性のみなさん。

その上今年はコロナ禍の中、お休みの日は家に閉じこもりがち。日頃の運動不足が気になるようです。

女性委員会では9月4日(金)·10日(木)の2日間にわたり、体力メンテナンス協会 認定インストラクターの大溝育代先生をお迎えし、バランスボール講座を開催しました。

バランスボールは体幹を鍛える運動で、20分から1時間程度行うことで、ナチュラルキラー細胞が高まり、免疫力を上げると言われています。

両日で計40人のみなさんはバランスボールに乗り、軽快な音楽に合わせたストレッチやバウンドで気持ちのいい汗をかきました。

参加者からは「次の日、体が楽になり軽くなりました」「不眠で悩んでいましたが、この日はぐっすり眠ることができました」など嬉しい声が寄せられました。
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【青少年育成委員会より】8月6日(木) わくわく教室 そうめん納涼会

8月6日(木)、飛騨プラネタリウム裏の広場にて、わくわく教室のそうめん納涼会がありました。
今年も朝早くから更生保護女性会清見分会のみなさんがネギやミョウガなどの薬味を刻み、たくさんのそうめんをゆでてくださいました。
会場にはわくわくのおともだちファミリーが続々と集まります。16組のファミリーが参加してくれました。
まち協の脇坂事務局長のあいさつからはじまった納涼会。
誕生日を迎えたおともだちをみんなでお祝いしたあと、みんな水着になって水遊びタイム!
ビニールシートをハイハイしていくと、その先にはたくさんのヒモが垂れ下がっているビニールプールが!ヒモをひっぱると、みんなが大好きなキャラクターのヨーヨーがついてきました。
みんな、ほしかったヨーヨーをゲットすることができたかな?
いっぱい遊んだ後はお腹がぺこぺこ!
今年は新型コロナウイルスの感染をふせぐため、例年どおりの流しそうめんを行うのではなく、入れ物にきれいに並べられたそうめんをセルフサービスで取り、とうもろこしやプチトマト、デザートのすいかなどをのせておなかいっぱい食べました。

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【体育委員会より】8月3日(月)・4日(火) 第15回 清見町ソフトボール大会

8月3日(月)・4日(火)の2日間、清見グラウンドにて15回目を迎える、清見町ソフトボール大会を開催しました。
町内在住・在勤の全5チームがリーグ戦で熱戦を繰り広げ、2日目には決勝および3位決定戦を行いました。
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【文化財委員会·町内会より】7月19日(日) 水芭蕉·竜馬石草刈り作業

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7月19日(日)、文化財委員·町内会のみなさんによる、小鳥峠の水芭蕉及び楢谷の竜馬石(いずれも高山市天然記念物に指定)周辺の草刈り作業を行いました。

清見の宝の景観は地域の皆さんのたゆまぬ努力によって守られています。

みなさん、ご協力ありがとうございました

【青少年育成委員会より】7月2日(木) 清見中2年生のりんご袋がけ作業

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梅雨の合間、奇跡的に晴れた7月2日(木)、まち協で管理している果樹園で、清見中2年生がりんごの袋がけ作業を行いました。

6月の摘果作業の頃はまださくらんぼ位だった幼果も、この日にはピンポン玉大に成長していました。

袋かけ作業は病害虫を防ぎ、りんごの着色を良くするために行うものです。

果樹園全体で約5~6000個ほどあるりんごの中から、生徒たちは約800個分の袋がけ作業を体験しました。

生徒たちが手にした紙袋は二層になっていて、枝に固定するための針金が組み込まれています。

りんごに袋をかけるにはコツが必要です。生徒たちは悪戦苦闘しながら、熱心に作業に取り組んでいました。

次回は10月中旬、さらに大きく育った青いりんごの果実に「寿」のシールを貼る作業を行います。