お知らせ


【地域より】 5月20日(木) グラウンド·ゴルフ清見支部大会

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5月20日(木)、清見グラウンドにて、高山市グラウンド·ゴルフ協会清見支部の春季大会が行われました。 悪天候の中、参加者のみなさんは消毒の徹底やマスク着用などコロナ対策を万全にし、目一杯プレイを楽しんでおられました。

尚、上位入賞者は右記のみなさんです。

優 勝:清水栄子さん

準優勝:山下明彦さん

3 位:田尻和夫さん

おめでとうございます!

 

 

第1回 女性委員会講座 コロナ禍を生き抜くヒント

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新型コロナ感染予防の観点から、インターネット環境がある方(パソコン、タブレット端末、スマートフォンをお持ちの方)はご家庭にてオンライン視聴が出来ます。

また、清見町在住·在勤の方ならどなたでも参加いただけます。みなさまのご参加をお待ちしております。

 

【日時】 6月19日(土) 19:00~20:00

【会場】 きよみ館 3階 大会議室

【講師】 高山赤十字病院 感染管理認定看護師 後藤 泰代先生

【内容】 ·あなたの手洗い方法、それで大丈夫?

     ·もし家族が感染しちゃったら、どうすればいいの? 他

【定員】 会場 30名

【持ち物】 マスク着用にてご参加ください

            お問い合わせは 清見まち協まで 0577-77-9516

 

下記にあります、バーコードリーダーをスマホなどで読み取ってください。

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当日19時より配信。配信終了後もご覧いただけます。

清見まち協 YouTube チャンネル URL http://youtu.be/6a-HuKCNr6c

4月3日(土) 大原のひなだおし

4月3日、大原地区にて毎年の恒例行事「ひなだおし」が行われました。各家庭が段飾りの雛人形や土雛を飾り、訪ねてきた人に食事やお菓子などを振る舞います。
今年の3日は土曜日。多くの家族連れで賑わいました。20210403

令和3年度 清見町乳幼児学級 「わくわく教室」学級生募集!

HPwakuwakuわくわく教室は「親と子が、共に参加する学級」です。

子どもは「赤ちゃん時代」から「幼児時代」へと日々成長していきます。言葉の発達・からだの発達・心の発達(社会性の芽生えなど)と大きく育つ大切な時期でもあります。親同士、子ども同士の交流を通じて、お子さんと一緒に「楽しい学級」「親子ともに育っていける学級」をみんなで作り、活動していきませんか?

【令和3年度の募集について】

〇対象者 清見町在住の乳幼児および保護者(お母さん、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃん、どなたでもOK!)

※仕事をしていての時々参加も可 ※年度途中の加入も可

〇活動日 毎月1~2回 午前10時~11時30分 きよみ館・清見福祉センター 他

〇ねらい 「親子共に仲間とのふれあいを大切にし、ふれあいながら子どもと共に成長する親になろう」

〇会 費 ※行事により参加費が必要な時もあります

〇開級式 4月15日(木) 午前10時~11時30分 清見福祉センター(状況においては変更される場合もあります)

〇問い合わせ 高山市社会福祉協議会 清見支部 (担当 髙木)

〒506-0102 高山市清見町三日町305 2階 TEL・FAX 0577-68-3522

〇締切り 開級式準備のため 3月26日(金) まで!!

【地域より】ピンクシャツデー

2月24日(水)、清見中からの呼びかけにより、町内各所で「ピンクシャツデー」が行われました。

ピンクシャツデーとは、カナダが発祥のいじめ反対運動です。

参加者はピンクのシャツを着用したり、ピンク色のものを身に着けることで、意思表示をしました。

平成30年11月1日、清見町では町内全体で人権教育総合推進地域事業に取り組んできた集大成として、「人権尊重のまち」宣言を策定。

 

翌年1月、清見中においても、全校で話し合い、「清見中学校生徒会人権宣言」を改正しています。

清見町は、一人ひとりを大切にするまち、住んでいてよかったと思えるまちを目指しています。

 

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【地域より】保育園へ消毒液スタンドを贈呈

2月3日(水)、山木隆平さん(藤瀬)は、清見保育園に自ら考案・制作した、子ども向け足踏み式消毒液スタンドを寄贈しました。

山木さんは「昨年10月に贈った消毒液スタンドは、身長の小さい子どもには丈が高すぎるので、子どもたちに適したサイズのものが必要だと思った」と制作に至った経緯をお話してくださいました。

子どもたちの「目線」に立った、やさしさあふれる贈り物です。

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【地域より】清見中学校の「折り鶴プロジェクト」

「折り鶴プロジェクト」は清見中の3年生が修学旅行先の広島・平和記念公園での平和セレモニーで奉納する折り鶴を、生徒たちが主体となって地域から募るという、例年行われている取り組みです。
しかし今年度、新型コロナウイルス感染症の拡大により、広島へ行くことは叶いませんでした。
そんな状況の中、生徒たちは何か取り組みができないかと考え、「地域を元気にしたい」という思いのもと、「新型コロナウイルスの終息」「感染者への差別の撲滅」という願いをこめて、「折り鶴プロジェクト」は続行。
趣旨に賛同した地域の方々から、当初の目標だった、コロナ(567)にちなんだ、5670羽を大きく上回る数の折り鶴が集まりました。
生徒たちはアイディアを出しあい、寄せられた折り鶴を材料に、趣向を凝らしたモザイクアートを制作。
12月24日(木)、保育園や小学校、清見支所、診療所など各事業所に赴き、自慢の力作を贈呈しました。[

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【地域より】清見中2年生による りんご贈呈式

12月1日(火)、清見中2年の生徒が各グループに分かれ、保育園や小学校、町内の各事業所に赴き、自分たちが育てたりんごを贈呈しました。
清見支所では代表の後藤穂高さんが「自分たちが育てたりんごです。きっとおいしいと思うのでみなさんで食べてください」と述べ、森下支所長と田中次長が代表してりんごを受けとりました。
森下支所長は生徒たちに「りんごの木をずっと手入れしてくれてありがとう。遠慮なくいただきますね」と言葉をかけました。

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【地域より】足踏み式消毒液スタンドで 清見を笑顔に!

10月14日(水)、長年鋼構造物工事の業務を営んできた山木隆平さんは、保育園と小・中学校に、自ら企画し、全て手作りした足踏み式消毒液スタンドを寄贈しました。
これらには「コロナ禍の中、子どもたちにはくじけず元気になってもらいたい」という山木さんの願いが込められています。
清見の子どもたちはこうした地域の人々の温かいまなざしに支えられています。

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【地域より】 第21回 グラウンド·ゴルフ清見支部大会

9月24日(木)、清見グラウンドにて高山市グラウンド·ゴルフ協会清見支部の秋季大会が行われました。

秋空の下、5チーム22人のみなさんが自慢のスコアを競い、更なる交流を深めました。

尚、接戦を制した上位入賞者は以下のみなさんです。おめでとうございます!

優勝:山下 明彦さん 準優勝:阿礼 勝さん 3位:成田 千代さん

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